UR ONLINE STORE
main visual

UR ONLINE STORE MEETS KUTSUSHITAYA

理想の靴下を求めて

季節が変わるたび、新しい靴下が欲しくなる。

シンプルでいて華やか、普段も気がねなく使えて、上質で長年愛せる靴下を。
そんな願いを叶えてくれる理想の靴下を求めるうちに、UR ONLINE STOREは靴下屋に出会いました。

今買うべき色や柄がきっと見つかるから、あなたのファッションを完成させてくれるはず。

イラスト_Made in Japan

日本の繊細な技術で

あなたが「今日も、履きたい」靴下を

履き心地とデザイン性をバランスよく兼ね備えた、誰からも愛される靴下を提供したい。

靴下屋では市場の大半が海外製となった今も、長年の経験を積んだ高い技術を持つ職人たちが丁寧に編み立てる「Made in Japan」にこだわり続けています。

靴下の製造工程を少しだけご紹介。

作業風景01

靴下は何足も繋がった円筒状で編み立てられる。

作業風景02

つま先部分を縫い合わせ、見慣れた靴下の形に。

作業風景03

左右のバランスを考えて、ペアを組み合わせる。

イラスト_Do the ironing

靴下屋のこだわり

他の靴下と何が違うの?

イラスト_ポイント01

カカトとつま先

カカトとつま先のサイドを形成するゴアライン。この部分が長いと、カカトとつま先が大きくなってズレにくくなります。

手間のかかる作業なので量産品では長くとることはできません。
靴下屋は生産性より履き心地を重視しているから、たっぷりのゴアラインとることができるのです。

イラスト_ポイント02

ゴム糸

一般的な靴下の口部分には「ゴム糸」が編み込まれています。

一般的には丈夫で安価なポリウレタン素材のゴム糸を使用するメーカーが多いのですが、靴下屋では伸び感がソフトでやわらかく、優しい履き心地を求めて、あえて高価な「天然ゴム」を使用しています。

イラスト_ポイント03

裏糸

足にしっかりフィットしなければならない靴下には「裏糸」とよばれる糸が同時に編みたてられます。
太さや素材を変えることで履き心地が大きく変わるため、靴下づくりにおいてとても重要な要素です。

足底やカカトが薄くなってきたときに残っている細い糸が裏糸です。

イラスト_Socks

おすすめ商品一覧

とっておき、集めました。

とじる
カラー
サイズ
在庫
お気に入り
ログイン 閲覧履歴 HISTORY もっと見る
新着アイテム一覧 NEW ITEM ランキング一覧 ITEM RANKING カテゴリ一覧 CATEGORY ショップ一覧 SHOP ブランド一覧 BRAND 特集一覧 FEATURE スタイリング一覧 STYLING ニュース一覧 NEWS
ステータス
在庫の有無
ショップから探す
価格から探す
カテゴリから探す
アイテムから探す
サイズから探す