2017 SPRING&SUMMER Vol.2

トップスのすゝめ

01

“定番アイテム”の地位を築き上げた、
注目のクルーネックTシャツ。

メンズファッションのマストアイテムとして人気のプルオーバーは、
ワッフル生地で仕立てたシンプルな面持ち、綿100%というシーズンレスな素材で、
“定番”という位置を築き上げている。
春らしさを感じさせるカラー展開で、着る人の個性を引き出してくれる。
ワンサイズアップでトレンド感のあるスタイルにしてもよし、ジャストサイズでスッキリ着てもよし。

DETAIL

02

感度の高いファッショニスタの間で
人気のあるハーフジップ。
先取りするならこの春に。

先シーズンからトレンドに敏感な人たちの間で話題となったハーフジップフーディ。
やや懐かしさを感じさせるデザインで、今春もキーワードにあがる“スポーツMIXスタイル”を彷彿させる。
2017春夏シーズンのコレクションやルックブックにもたびたび登場する“ハーフジップ”を先取りするなら今。

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03

懐かしさと今っぽさを両立した“大人”のパーカー。

ワイドシルエットなボディを採用した本アイテムのルーツは、
90年代のフルスナップパーカーにある。
ソフトなスウェット地に、フェードしたカラーとビビットなカラーをのせ、
トレンド感とヴィンテージ感を両立。
古臭くならぬようパターンにこだわり、程よい量感の洗練された“大人パーカー”に仕上がっている。

DETAIL

04

DOORSなりの解釈でこだわり抜いた
“今着たい”スウェットを。

先シーズンからメンズファッションのトレンドを盛り上げた“ビッグスウェット”。
DOORSが提案するのは、これまでにない新しいシルエットのプルオーバー。
ビッグすぎない上品な量感でどんなボトムスとも相性が良く、群を抜くトレンド感。
スウェットという普遍的かつベーシックなアイテムだからこそ、こだわり抜いた一着。

DETAIL

05

Made in Japanにこだわった
コスパに優れたロングセラー。

Made in Japanにこだわり続けている
DOORSのロングセラーアイテム“ブロードロングスリーブシャツ”。
ハリ・コシのある生地で仕立て、トレンドに左右されない汎用性の高い
ミニマルなデザインが、長年支持されている。
この春注目の“サックスブルー”がこれからの季節にぴったりはまる。

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06

重ねる・一枚で着る・羽織る。
ロングシーズン着まわせる万能タイプの新デザインシャツ。

トレンドが横ばい状態だったシャツカテゴリーに新たな風を起こす“スキッパー”カラー。
レディースアイテムに多く見られるスキッパー仕様を、
バンドカラー+オープンカラーのようなスタンド型デザインに。
綿麻生地を採用し、重ねる・一枚で着る・羽織るの3パターンでロングシーズン対応。
ベーシックなシャツに飽きてしまった方に是非着てほしい一着。

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