101 Lee 101st since 1925

101 Lee 101st since 1925

101 Lee 101st since 1925

サステナブルに、生地の深みを。 100年の“進化”をまとう、次の101へ。
サステナブルに、生地の深みを。 100年の“進化”をまとう、次の101へ。

2025年、100周年を迎えた〈Lee〉の「101」が、
URBAN RESEARCHとの邂逅によって、いま一度“ジーンズ”という存在の意味を問い直す。
節目の年の熱量をそのまま未来へつなぐように、「101」が“101年目”へ踏み出す2026SSコレクションでは、
サステナブル素材の共通生地を軸に、周年を象徴する特別な高まりをかたちにした。
環境配慮という表層的な言葉に留まらず、デニムが持つ深い表情、経年の妙味、シルエットの確かな佇まい――
そのすべてを「持続可能な美意識」として再構築する挑戦。
歴史の重さを軽やかに、未来の空気を上質に。
節目を越えた新しい「101」は、時代をまたいで愛される“服の在り方”を、
そっと、しかし確かな存在感で提示している。

Lee 101 TAPERED JEAN

URBAN RESEARCH

脚線を研ぎ澄ます、都会的ミニマリズム

ハイウエストが腰位置を美しく引き上げ、テーパードの直線が脚をすっきりと整える。シンプルなジーンズが持つ普遍性に、現代のニュアンスを重ねた一本。穿くたびに気分が少し凛とする――
そんな“日常の名品”。

URBAN RESEARCH DOORS

40年代の余韻をまとう。 クラシックの骨格+現代の快適さ

COWBOYからRIDERSへ移ろう40年代の空気を、ジャケットのボクシーな余裕と、パンツのルーズストレートに映し取った。羽織るだけで輪郭を整える、絶妙な着丈のジャケットと、イージー仕様で快適さを備えたパンツ。組み合わせれば、時代を超えて成立する、芯のある現代的デニムスタイルが完成する。

Lee 101 JACKET /STRAIGHTPANTS

Lee 101 SHORT JACKET

URBAN RESEARCH ROSSO

短丈が描く、装いの“リズム”

ショート丈×ノーカラーの潔さが、スタイルをきりりと引き締めつつ軽快さも演出。背中のタックが短丈でも立体感を保ち、ワンピースにもハイウエストにも寄り添う万能さ。春夏の装いを軽くする、新しい“デニムの定番”だ。

URBAN RESEARCH Lee 101 TAPERED JEAN

URBAN RESEARCH

Lee 101 TAPERED JEAN

URBAN RESEARCH

Lee 101 TAPERED JEAN

脚線を研ぎ澄ます、都会的ミニマリズム

脚線を研ぎ澄ます、都会的ミニマリズム

ハイウエストが腰位置を美しく引き上げ、テーパードの直線が脚をすっきりと整える。
シンプルなジーンズが持つ普遍性に、現代のニュアンスを重ねた一本。
穿くたびに気分が少し凛とする―― そんな“日常の名品”。

〈Lee〉別注Lee 101 TAPERED JEAN ¥15,950 【1月下旬~2月上旬発売予定】

URBAN RESEARCH Lee 101 COWBOY PANTS

URBAN RESEARCH

Lee 101 COWBOY PANTS

URBAN RESEARCH

Lee 101 COWBOY PANTS

ヴィンテージの骨格を受け継ぐ、風格あるワイド

ヴィンテージの骨格を受け継ぐ、風格あるワイド

1930年代後半の意匠を忠実に追いながら、
ワイドフィットという現代の空気をゆるやかにまとわせた一本。
シンチバック、ボタンフライ、ステッチワーク――そのすべてに日本の職人技が息づく。
青森・十和田で縫い、岡山で仕上げたMADE IN JAPANの力強さが光る。

〈Lee〉別注Lee 101 COWBOY PANTS
¥16,500 【予約受付中】

URBAN RESEARCH Lee 101 COWBOY JACKET

URBAN RESEARCH

Lee 101 COWBOY JACKET

URBAN RESEARCH

Lee 101 COWBOY JACKET

1930年代の“もしも”を、2026年の現実へ

1930年代の“もしも”を、2026年の現実へ

「もし1930年代にセットアップ文化があったなら」。
そんな遊び心から生まれたURBAN RESEARCH別注のカウボーイジャケットは、
アーカイブの荒々しさを残しつつ、着丈や肩の落ち感を現代的に再構築。
左綾に織り上げたバイオインディゴの深みが、“歴史の美しさ”を知る人に寄り添う。

〈Lee〉別注Lee 101 COWBOY JACKET ¥20,900 【予約受付中】

URBAN RESEARCH DOORS Lee 101 WIDE PANTS

URBAN RESEARCH DOORS

Lee 101 WIDE PANTS

URBAN RESEARCH DOORS

Lee 101 WIDE PANTS

余白の美を知る女性へ。品よく、ゆるやかに

余白の美を知る女性へ。品よく、ゆるやかに

深い股上と、ゆとりのあるライン。
広がりすぎないワイドストレートが描くのは、シーズンを越えて寄り添うやわらかな縦の流れ。
普遍的で飽きのこないシルエットは、日常を上質に整える“定番”になる。

〈Lee〉別注Lee 101 WIDE PANTS ¥15,950 【1月下旬~2月上旬発売予定】

URBAN RESEARCH DOORS Lee 101JAKET/ STRAIGHT PANTS

URBAN RESEARCH DOORS

Lee 101 JACKET / STRAIGHTPANTS

URBAN RESEARCH DOORS

Lee 101 JACKET / STRAIGHTPANTS

40年代の余韻をまとう。クラシックの骨格+現代の快適さ

40年代の余韻をまとう。クラシックの骨格+現代の快適さ

COWBOYからRIDERSへ移ろう40年代の空気を、
ジャケットのボクシーな余裕と、パンツのルーズストレートに映し取った。
羽織るだけで輪郭を整える、絶妙な着丈のジャケットと、イージー仕様で快適さを備えたパンツ。
組み合わせれば、時代を超えて成立する、芯のある現代的デニムスタイルが完成する。

〈Lee〉別注Lee 101 JACKET ¥19,800 【予約受付中】

別注Lee 101 STRAIGHTPANTS ¥16,500 【1月下旬~2月上旬発売予定】

URBAN RESEARCH ROSSO Lee 101 SHORTJACKET

URBAN RESEARCH ROSSO

Lee 101 SHORT JACKET

URBAN RESEARCH ROSSO

Lee 101 SHORT JACKET

短丈が描く、装いの“リズム”

短丈が描く、装いの“リズム”

ショート丈×ノーカラーの潔さが、スタイルをきりりと引き締めつつ軽快さも演出。
背中のタックが短丈でも立体感を保ち、ワンピースにもハイウエストにも寄り添う万能さ。
春夏の装いを軽くする、新しい“デニムの定番”だ。

〈Lee〉別注Lee 101 SHORT JACKET ¥16,500 【予約受付中】

URBAN RESEARCH ROSSO Lee 101 NOCOLLAR JACKET

URBAN RESEARCH ROSSO

Lee 101 NOCOLLAR JACKET

URBAN RESEARCH ROSSO

Lee 101 NOCOLLAR JACKET

襟をなくした瞬間、デニムは風をまとう

襟をなくした瞬間、デニムは風をまとう

人気を集めた「101-J」ベースのROSSO別注が、
2026SSコレクションではノーカラーデザインで新たな表情を魅せる。
襟を削ぎ落とすことで生まれた軽やかさと知性、
背中のタックが描くやわらかな丸みが、女性らしい立体感を添える。
そこにボックスシルエットの抜け感が重なり、
春先から盛夏まで気負わず羽織れる、涼やかなデニムアウターへと仕上がった。

〈Lee〉別注Lee 101 NOCOLLAR JACKET ¥16,500 【予約受付中】

Profile

アオイヤマダ

身体と記憶、食と人、音楽と心の繋がりを信じて現在は独自の感覚と日常を融合させ、楽曲制作、エッセイ、パフォーマンス作品に取り組む。東京2020オリンピック閉会式、大阪・関西万博閉会式ではパフォーマンスを披露。NETFLIX『FIRST LOVE初恋』、映画『PERFECT DAYS』出演。また、宇多田ヒカルMV『何色でもない花』などの振付を担当するほか、踊り語りユニット『アオイツキ』でも活動中。2025年、写真集『EBIZAZEN』を発表。

栗原 颯人(くりはら・はやと)

1999年12月29日生まれ、新潟県出身。俳優、モデルとして活動。2024年に映画『HAPPYEND』(空音央監督)で主演に抜擢されスクリーンデビュー。同作で第38回高崎映画祭『最優秀新人俳優賞』、第18回アジア・フィルム・アワードにて『最優秀新人俳優賞』を日本人俳優として初受賞。現在、ドラマ『シナントロープ』(TX)が放送中。