2026 SUMMER
俳優・仁村紗和さんをアンバサダーに
迎えた連載企画。今回のテーマは、
“身にまとう「涼しさ」を、UR TECH”。
ストレスなく夏のおしゃれが楽しめる
「サマシェア」と、悩む声を参考に
完成した「完声 シリーズ」をまとい、
気の向くままに小旅行へ。
UR TECHで快適なサマーライフを楽しみましょう。
年々厳しさを増す日本の夏に、
ストレスなくオシャレを楽しむために
高温多湿の気候を軽減する
オリジナルの機能素材を使用し
一枚で着こなしがきまるデザインに仕上げました。
快適な夏のオシャレをシェアします。
多様なライフスタイルに寄り添う、
理想のシリーズ。
「涼しさ・暖かさ」「シワになりにくさ」「おしゃれ感」
「毎日の服選び」の悩み解消など、
リアルな声を反映した欲しい機能を追求。
快適で清潔、毎日にフィットする”完声”シリーズをお届けします。
for
WOMEN
URBAN RESEARCH DOORS
2026 SUMMER
01
/ 06
for WOMEN
URBAN RESEARCH DOORS
2026 SUMMER
「サマシェア」シリーズより、新たにニットが登場。コンパクトなのでTシャツ感覚で、でも見た目はTシャツよりも綺麗めに着られるのが魅力。同じく接触冷感やUVカット機能をもつ「完声」シリーズと合わせ、快適で気ままなドライブへ出発。
02
/ 06
for WOMEN
URBAN RESEARCH DOORS
2026 SUMMER
「完声」シリーズのドルマンスリーブシャツを羽織ってカフェに立ち寄り。ドライなタッチで、UVカットや速乾機能付きの素材が夏の羽織りに嬉しい。体型カバーしてくれるゆったりしたドルマンシルエット。
03
/ 06
for WOMEN
URBAN RESEARCH DOORS
2026 SUMMER
天気の良い日のおでかけには「完声」シリーズのワンピースを。切り替えデザインで少しきれいめなワンピースに、パンツを重ねてスカーフを巻いて、自分らしさをトッピング。機能素材だから快適さも言うことなし。
04
/ 06
for WOMEN
URBAN RESEARCH DOORS
2026 SUMMER
友人宅を訪れる日には、「サマシェア」の新素材・ニットのカーディガンにフェミニンなブラウスを重ねてコーディネート。シンプルなVネックデザインだから、インナーを選ばないのが魅力。夏の日除けに最適な一着です。
for
MEN
URBAN RESEARCH DOORS
2026 SUMMER
05
/ 06
for MEN
URBAN RESEARCH DOORS
2026 SUMMER
メンズの「サマシェア」シリーズにも新作が続々登場。シャツとイージートラウザーをセットアップで着用し、インナーにはニットカーディガンをチョイス。海辺などのアウトドアシーンでも気兼ねない機能が心強い。
UR TECH サマシェア ショート
スリーブシャツカーディガン ¥9,350
BUY
UR TECH サマシェア
イージートラウザー ¥9,900
BUY
UR TECH サマシェア
ニットカーディガン ¥9,900
BUY
ダブルベルトプラットフォームサンダル ¥9,350
BUY
06
/ 06
for MEN
URBAN RESEARCH DOORS
2026 SUMMER
メンズの「サマシェア」シリーズより、スキッパーニットとイージーショーツをピックアップ。「サマシェア」のスキッパーニットなら、夏でもきれい見えが叶います。Tシャツのチラ見せテクニックで抜け感もプラスしたい。
Interview with
Sawa Nimura
ー今年度も1年間、URBAN RESEARCH DOORSのアンバサダーに就任していただくことになりました。昨年の1年間で、ブランドの印象で変わったことはありますか?
仁村さん:昔利用させていただいていた時には、セレクトショップというイメージが強かったんです。だからドアーズのオリジナル製品については、正直あまり意識していなかったというか。でも最近は、こんなにもこだわっていて機能性が抜群なんだな、というのをすごく感じています。楽で着心地のいい服から、ちょっとよそ行きの服まであるので、とりあえずドアーズに行けばなんとかなる、みたいな感覚がありますね。本当に結構着ていますし、大阪の店舗にもよく行っています。年末に実家に帰ったときに、ちょっと偉い人に会う予定があったんですけど、その時に着る服を持ってくるのを忘れてしまっていて。そんなときも「行けば何とかなる」と思って家族総出で出かけました。


ー新年度が始まりましたが、2025年を振り返ってみて、いかがでしたか?2026年度に新しく挑戦したいことや目標があれば教えてください。
仁村さん:具体的な目標というかマインドの話になるんですけど。 毎年、年末に友達と一年の振り返りをするんですが、2025年はいろんな作品に参加させていただいたり、新しい役にも出会えた一年だったのですが、でも年末に振り返ったときに「さーっと流れるように過ぎてしまったな」という感覚があって。だから今年は、足の指で土を踏みながら歩いていくというか、しっかり掴んで歩いていきたいなと。そんなマインドで2026年を過ごしていきたいと思っています。
ーURBAN RESEARCH DOORS やUR TECHは「心地よく」をテーマに暮らしの提案をしています。最近感じた「心地よい瞬間」はどんなときですか?
仁村さん:しばらく大阪に滞在した後、東京に帰ってきて、自分の家のパジャマを着たときですね。パジャマって、家に帰ったらすぐ着替える人と、部屋着に着替えてから寝るときにパジャマを着る人がいると思うんですけど、私は帰ったらすぐパジャマを着るタイプなんです。パジャマは結構好きで、いろんな種類を持っています。




ー今回撮影で着用した服の中でお気に入りは?また、それを着てどこに出かけたいですか?
仁村さん:ネイビーのワンピースを着て撮影している時が一番ノリノリだった気がします。スカーフを巻いて、ヘアスタイルも可愛かった。それを着て、海に行きたいですね。UR TECHと海の相性は◎じゃないですか。さっきメンズの服を着て砂浜で撮影したんですが、砂がまとわりつかないというか、パパパってやったらすぐにサラサラになるんです。あとは、カメラを持って犬を連れて行きたいです。犬は毛むくじゃらなので砂だらけになりそうですけどね。犬用のUR TECHが開発されたらいいのに!
ー最後に、アンバサダーとしてお客様に伝えたいことがあればお願いします。
仁村さん:地元の友達やいろんな人から、アンバサダーとして店舗に飾られている写真を送ってもらえるのがすごく嬉しいです。一緒に写真を撮りに行ってくれたりもして。もう1年やらせていただけるのはすごく光栄だなと思っています。私が着ている服を見て友達が「これどこの?」と言ってくれることもあって、自分もその良さを伝えられているのかなって実感できる瞬間があります。嬉しいですね。引き続き良さを伝えられるように頑張ります。
UR TECH 2026 SPECIAL MOVIE
UR TECH 2026 SPECIAL MOVIE